『レニー・クラヴィッツが語るプリンス』 ニュースまとめ

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プリンス関連のニュースをまとめ

ゴシップ関係のニュースがおさまって、いい記事が出てきているのが嬉しいです。

プリンスの音楽を以前にも増して聴くようになりました。

音にこんなにすごいパワーがあるのに「プリンスは(この世に)いないの?」って、いつも変な気分になります。たくさん音を残して無限の世界に行ってしまったんだなぁ。

これは魂的には本当に祝福すべきことなのかもしれません。

そしてまだ若々しく美しい時期に逝ってしまった。

本当にスターだった。

レニー・クラヴィッツが語るプリンス

これはむさぼり読んでしましました!

レニーはプリンスとかなり深い交流があったんですね。

 

インタビュー記事は残念ながら消滅

 

 

2日間も寝ずに待たされていたのは初めて知りました。確かにレニーは、ちょっと元気がなさそうなパフォーマンスなので気になっていました。

インタビューにもあるプリンスとレニー・クラヴィッツの共演映像はこちらで見ることができます。

プリンスの曲が貯蔵された金庫がドリルでこじ開けられた

プリンスは2012年に行われたインタビューで、この金庫に眠っている音源について触れており、「いつか誰かがリリースするだろう。自分でそれをリリースするかは分からないけどね。たくさんあるんだ」と述べていました。

金庫の扉のオブジェが怪しくてかっこいい。

何らかの形で順調にリリースして欲しいです。

プリンスは生前、匿名で数々の寄付・支援をしていた

寄贈者の名前を明かすことはできませんが、その方の大好きな色は紫色です。

 

 

シェリル・クロウ&プリンス 「Everyday is a Winding Road」の共演ライヴ映像

はじめて観ますがリラックスしたプリンスのプレイがかっこいい。

プリンスがカヴァーした Everyday is a Winding Road はこのアルバムに収録されています。

使用しているギターは青いクラウドギター『Blue Ange』

 

ローリングストーンズの前座の伝説、JB、MJとの共演など

インターネットに精通していなかった

ん?最も精通してて結構いろんな可能性を示してくれたと思うけど。

プリンスはミネアポリスの誇りだった

読んでいて胸が熱くなりました。

私たち市民の多くはプリンスの音楽と共に成長してきた。

彼の音楽は私たちの青春時代や成長と切り離せないものとなっている。

もうだいぶ昔のことだが、私はアルバム「パープル・レイン」を初めて聴いた時の衝撃を絶対に忘れることはないだろう。

プリンスは、自らが人と違った存在であることを堂々と示していたし、

また自分のファンにも「人と違うこと、

個性を尊重することは美しい」と伝えてきた。

彼が持っていた社会に対する意識は、

私たちにも「周りの人の肌の色よりもその人の内面を見るように」と訴えてきた。

「ボルチモア」や1987年の「サイン・オブ・ザ・タイムズ」は、そのことを特に強く問いかけてくる作品だ。

彼の声はエネルギーにあふれている。

この声がもう聴けないと思うと非常に寂しい。

プリンスの死後に売れた曲(デジタル)

 

全国のタワーレコードで追悼ポスター掲示

有志で追悼コメントなどのまとめ

実の妹のTyka Nelson サングラスをしてるとほんとプリンスに似ている!

国内外さまざまな人からの追悼コメントが出ています。

NPG Prince Site – #RIPPrince –

これはよくできていますね!

 

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