プリンスの元妻マイテが追悼コメント・死因など


    プリンス死去

    というショッキングなニュースが流れている中、

    元妻のマイテのコメントが上がってきていませんでした。

    ようやく追悼コメントが上がったので、紹介させていただきます。

    I can’t even think of the words of what I’m feeling. This man was my everything, we had a family. I am beyond deeply saddened and devastated … I loved him then, I love him now, and will love him eternally … He’s with our son now

    何といっていいか、言葉がでません。

    プリンスは私の全てでした。

    私たちは家族になりました。

    深い悲しみと喪失感を超えて・・・私は彼を愛しています。

    私は今、彼を愛し、永遠に彼を愛してます・・・

    彼は今、私たちの息子と一緒です。

     

    ヤマハから贈られたパープルな特注ピアノ

    最近プリンスのスタジオ・ペイズリーパークで行われたパーティー

    最近のツアー

    ピアノとマイクで1人で歌うスタイルのツアーだった。

    死因についてはこの情報が有力

    亡くなる6日前、体調を崩し、

    プライベートジェット機をイリノイ州郊外に緊急着陸させた際、

    麻薬の過剰摂取のための治療を受けていた。

    フライトの数時間前、アトランタで2公演を終えたばかりだった。

    医師らは緊急着陸の間、

    プリンスさんに“セーブショット”と呼ばれる応急注射を打っていたという。

     広報は当時、「インフルエンザにかかっている」とコメント。

    しかし、病院スタッフは24時間の入院を勧めたものの、

    プリンスさんは数時間後には病院を後にした。

     

    私はこのニュースの時も冷や汗が出る思いだった。

    その後、プリンスが自宅スタジオ・ペイズリーパークに自転車で出勤する写真が公開され、

    心配するファンを和ませてくれていた。

     

    さすが健康おたくのプリンス?!

    私もすっかり安心仕切っていた。

    プリンスが死ぬわけないんだよ。

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    警察の発表によると、プリンスさんは自宅内にあるレコーディングスタジオのエレベーター内で倒れ、通報により駆けつけた救急隊員により死亡が確認された。

    救急隊員らは、約20分間にわたり心肺蘇生法を施したという。TMZが入手した通報記録によると、プリンスさん宅にいた人物は救急車を呼ぶ際、すでに、「人が亡くなりました」と通報していたという。(ニューヨーク=鹿目直子)

    ワーカホリックなプリンス

    もっと静養が必要だったのに、無茶して身体が持たなかったのかな・・・

    プリンス(享年57歳)

    80歳ぐらいまではしぶとく生きて音楽で楽しませてくれると思っていました。

    私にとってもプリンスは人生の大半でした。

    インターネットをはじめたのも、プリンスがきっかけでした。

    イベントもたくさん開催させていただきました。

    クソみたいな私が生きていて、

    なぜプリンスが死んでしまったのかわかりません。

    交換できるなら、いつでもして欲しいです。

    今はただ残念でなりません。

    (追記)セーブショットについて調べてみました。

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